Healing Dog

噛みつくことはもちろんのこと、吠えることもなく、
そっと静かに寄り添います

シフォン

【シェトランド・シープドッグ/雌犬・2011年5月25日生】
ブルーマール(毛色)特有の、ガラスのような瞳が印象的なとても愛くるしい女の子です。
体重は8㎏と標準で人懐っこいのですが、ワンちゃんを見ると怖さゆえに吠えまくるのが・・・^^;

セイラ

【シェトランド・シープドッグ/雌犬・2013年3月28日生】
シフォンと同じ毛色もブルーマールなのですが、体重12㎏でシフォンの1.5倍!
性格もシフォンと対照的に何事にも動じないゴッド姐さんで、今では倶楽部のボス的存在です。


Hibarigaoka

宝塚市雲雀丘。実は高級住宅地として全国的に有名な東京の『田園調布』のモデルとなったエリアなんです。
明治時代から大正期にかけて、阿部元太郎さんという近江商人が、大阪の郊外に理想郷を作るためにこの雲雀丘を選びました。
地価が安く、大阪までの距離も近い雲雀丘に15 万坪もの広大な土地を購入し、日本初の様々な試みを行い、ガスが下水道をひいて、近代的な装備で住宅地を造り、都市化のみならず、自然との関係も重視された環境を作ったのです。
この雲雀丘が2016 年に造成100 周年を迎え、次の100 年に向けて次世代に伝えていくためのビジョンの一環として、倶楽部『凜』もさまざまなイベントを企画して参ります。
雲雀丘の見どころの一つに、「高崎記念館」があります。
医学博士 諏訪塋一氏の住宅として ウィリアム・M・ヴォーリズの設計により建築された建物です。
昭和初期に高崎達之助氏が引き継ぎ、高崎氏由来の東洋食品研究所の「高崎記念館」として改修され、一般の方も見学できますので是非ご覧ください。
※ドラマのロケなどにもよく使われています。
東洋食品研究所「高崎記念館」
旧 諏訪蛍一邸 1923(大正12) 年
宝塚市雲雀丘1-7

Image Photo


Flower

美しい花々で演出された美しい空間

Arts & Crufts

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