感謝の循環を広げて行こう

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―――今回の研修をひと言で表してください

うーん、ひと言で表すのは難しいですね。敢えて表現するなら「楽しかった」です。

―――どの様に楽しかったのでしょうか?

参加するにあたって、どの様な研修なのか詳しくは聞かずに参加したんです。

通常の営業研修ではないとだけ聞いていましたので、研修を受けることで、会社の中での私の役割や立ち位置の広がりや可能性を探せられたら良いなと思い参加しました。

私は社内で営業している方たちをサポートする立ち位置にいます。私自身は営業するというよりも、契約を頂いているお客様へお電話してご要望やお困りごとを聞く「得意先へのフォロー」をしています。社名であるグラシアスとは「感謝」と言う意味で、「感謝」という気持ちを大切にすることが社の理念にもあります。

そんな中で、私自身はどの様に会社に貢献できるのか、もっと他に何か可能性があるのではないかと思っていました。

それらの想いを大西会長にお話して、ぶれずに今のスタンスで進んでいこうと言っていただきました。

答え探しに行ったわけではないけれど、ビジネス面ではこのまま進んでいけば大丈夫と認識出来ました。

―――この研修はヒーリングとか癒しとかって言われていますが、その面ではいかがでしたか?

ヒーリングと言う意味ではすごく良い環境で、セイラちゃんとシフォンちゃんと一緒に遊んで、普段ずっと思考し続けて目一杯使っている頭の中を空っぽにすることが出来ました。自分の中に空間を作り、自分と向き合ったり、自分の中の考えを整理することができました。

そんな中で、大西会長の色々なお話、奥様のことだったりをお聞きして、色んな経験をされている方だと感じ、すごく愛情深い方だと、私までもハートが温かくなりました。これから素直に人に優しくなろうと思えました。

元々私もヒーリングのプラクティショナーもしていますので、普段から困った人には手を差し伸べる様にはしていますが、今回、セイラちゃんとシフォンちゃんを連れて色んな公園に行って心が癒され、また人に優しくしようと強く感じました。たまにあんな風な時間を作るのは最高ですね。

―――プライベートなお話もされましたか?

最初に研修会の流れを説明していただいたんですが、今回はいつもと違うことをしようと言って頂いて、私に合ったスタイルで進めて頂けました。

朝の四時ごろまで飲んで話していました。

それまでずっと曇っていた空も、四時頃には星を見ることが出来ました。

その中で、私のプロフィールや過去のストーリーからどんどん話を広げて頂くんですが、ある一定のところで、私が話さないでいたんです。それでも、お酒を飲んでお互いのことを話していて、私も全て手放せました。

―――ヒーリングのセッションもされてるんですか?

社内でも必要な方にはヒーリングしています。

営業職の忙しい中、仕事やプライベートな事で精神的に疲れていて頭の中が整理できていない時、何かの瞬間に整理出来たり、これじゃなかったと気が付いたり、そんなお手伝いが出来たらと思っています。鬱陶しいと思われることもあるかも知れませんが、疲れた状態だと凡ミスが続いたりトラブルになったりと悪循環となりうるので、会社にもプラスと出る様にフォローし続けたいと思っています。

また、そんな疲れた状態なのに自分から疲れていると言えない人に気付いてあげられるよう気を付けて、大西会長と連携を取って行こうと約束してきました。

―――未来の自分が疲れた時に言ってあげたい言葉は何ですか?

大西会長に、「一個のことに集中しすぎないで」というアドバイスを頂いたので、もう一回話してくださった場面を思い出して、視野を広げようと思います。

最初のオリエンテーション、一緒に飲んだお茶、お風呂屋さん、それら色

々なシーンが心に残っているので、それらのシーンからその時その時の言葉を思い出し、焦らず視野を広げて行こう。苦しかったら大西会長に電話しよう、そう言いたいです。

―――最後に研修を終えて感じたことをお聞かせください

感謝を今まで以上に素直に伝えられるように、感謝の循環を少しでも広げていきたいと思います。

松本社長がよく仰っている社員・家族・取引先・お客様、全ての人をひっくるめて、感謝の循環を広めていきたいと思います。

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自信を持ってやっていけば良い

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―――いかがでしたか?

大西会長がとても話しやすい方なので、とてもリラックスして色々な話が出来ました。

通常の研修だと型通りでスケジュールに沿った研修になりますが、それとは大きく違い、大西会長はその人に合った研修をしてくれるのと、一泊二日なので時間を気にすることなく本音で何もかも話せたところが良かったです。

それと、三田の大自然の中で、あのログハウスが癒される空間となり、有意義な時間となりました。

色々な話をする中で、大西会長の33歳の時の苦労話なんかもお聞きでき、その上で大西会長に「考え方や生き方が共感できるよ」と言ってもらえたのがすごく嬉しかったです。大西会長に「自分と似ている」とも言っていただき、とても自信に繋がりました。

迷いや悩みがありましたが、「最終は自分で決断するものだけど、自信を持ってやっていけば良い」と言われて、とても心が軽くなりました。

―――悩みとはどのような悩みでしたか?

実は私は、グラシアスの創立メンバーのうちの一人なんです。

七年前に社長の松本を含めた三人で起こした会社で今は三十五名ほどの会社となりました。

前々期までは創立以来ずっと右肩上がりだったのが、前期は売り上げを落とすこととなってしまいました。

そこで責任を取って、取締役専務だったのが取締役に降格ということとなり、創立メンバーとして責任を感じていました。

それに加え、新しい役員も増えてプレッシャーも感じています。

―――結論は出ましたか?

僕は松本社長が大好きなんで、会社を全力で支えながら、違うポジションでも自分にできるところは何処なんだろうと見つめ直せました。

「自分が死ぬ瞬間にどんな死に方がしたいかという」という課題があったんですが、僕は、「悔いのない、やってきて良かった、今この瞬間に抱いている悩みなんてちっぽけだった」と思えるような、納得できるような生き方をしたいと思います。

人生は山あり谷ありなんで、つらい時もありますが、それも後から思えば良い経験だと思えるように、今はただただ全力で頑張ろうと思えました。

どんなに悩んでも過去は変えることは出来ません。

「過去の自分の生き方を見つめた上で、未来への選択を考えて、加速を付けながら頑張って生きて行きたい」と思えました。

そんな背中を押してもらえる研修となりました。なかなか自分の悩みをここまで話せる相手はいないので、大西会長に出会えたことに感謝します。

―――未来の自分が迷ったときにかけてあげたい言葉は何ですか?

「自分の生き方に自信を持って、自分自身を見失うことなく、とことん追求してやり切れば、明るい未来が待っている」と、言いたいです。

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もう背伸びはしない

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―――いかがでしたか?

良かったです!すごく良かったです。

―――いい笑顔ですね。何が良かったんでしょうか?

最初から研修会に参加したかった訳じゃないんです。むしろ僕は、全くと言っていいほど乗り気じゃありませんでした。

「仕事はやるしかないものだし、悩みなんてないのに必要ない」と思っていたんです。

「何をどうするんだろう」って思いつつ参加しました。。

―――参加してどうなりましたか?

研修が進むにつれ大西会長に「自分自身に自信がないよね。素直さがあって思ったことをちゃんと言えてるけど、何か物足りない。自分自身の言葉が無い」と指摘されました。それが1泊2日の議題となりました。

―――自覚症状はありませんでしたか?

社長や嫁にも同じようなことを言われていました。

言葉に重みが無い、嘘っぽい、本当に思ってる?なんて言われていましたが、どう直していいのかも分からないし、逆に何で分かってくれないんだという気持ちでいました。

―――ご結婚されているんですね。

はい、結婚もしていて2歳の男の子がいます。

だから家族のためにやらなければと言う気持ちだけで仕事をしていました。

自分自身はどうでもいいから家族だけが幸せなら良いと思っていました。

そこに引っ掛かりを感じると大西会長に言われました。

自分自身を好きじゃないんだねと言われました

自分を肯定していない、自分を認めていない、だから言葉に重みが無く嘘っぽく聞こえたり、やる気が無いように聞こえたりするんだと指摘されました。

唯我独尊

自分は一人しかいない。自分は自分であって、他の誰でもない。

上を向いても下を向いても仕方ない。自分が認めないと誰が認めるの?

この世に僕は一人だけ。だから自分を信じて真っ直ぐ進んでいこう。

ありのままの自分を受け入れて好きになろう。

「自分を変えた言葉は?」なんて質問されても、今までは何も思いつかなかったんです。

だけど、今回の研修でこの言葉がとても心に響き、これから先、絶対に忘れないと誓いました。

短所が長所だった。

僕はずっと物事を順序立てて話すのが苦手だと思っていましたが、「そんなことは無いよ。ちゃんと筋道が通っていて分かりやすいよ。むしろ素直に話していて好感がもてるよ」と言って頂いたんです。

今までそこを隠すためにずっと背伸びしていた僕がいたんです。

もう背伸びはしない

仕事は培っていくものだけど、その前に人としての土台がぐらぐらしていてはいけない。今までの僕は、その土台がぐらぐらしていた。これからはその土台もしっかりしてくるよと言われて自信が持てました。

まずは自分を好きになって、背伸びせず、着飾らずに素直に周りに認められるように生きよう。自分の仕事に誇りと自信を持ってやっていこうと思います。

仕事も好きになる

背伸びした言葉で商品説明するよりも、その商品を好きになり本当に良いって思えれば自然と売れるようになる。だから、仕事も商品も好きになろう。もしも好きになれなければ、好きになれるように会社に提案できるようになろう。

偶然という名の必然

この言葉も心に響きました。

僕が今こうしてスッキリとした気持ちでいられるのは、先に参加した山本が押してくれたから。

それを受け入れて行って来いと言ってくれた社長がいてくれたから。

そもそも大西会長と社長が出会っていなければ・・・などなど、どれが欠けても今ここに僕はいない。

好きなバンドの歌詞に「君がこの世に生まれたのは偶然ではなくて、なくてはならない人なのです」とあるのも思い出したり。

当たり前の様に食料品を直ぐに買うことが出来るのも、戦争を知らない平和な世界も、当たり前じゃない、当たり前と思ってはいけない。

そんな風に思えました。

今回の研修に感謝

これだけきれいに受け入れられたのは、大西会長や井上さんとのやりとりがあってこそだけれど、三田の自然のおかげでもあります。

こんなメンタルな部分は、会社の先輩や外部の講師の人には教えてもらえない、大西会長は仙人のような人です。

―――未来の自分が迷ったときにかけてあげたい言葉は?

「唯我独尊」です。自分自身は世界に一人だけだって思い出して、自分を信じて前に進めと言いたいです。

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喪失感に抗えば抗うほどに喪失感に縛られる

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――――いかがでしたか?

実はウチの嫁が先に研修を受けていたんです。先に参加した新卒者や渡部が当時全員僕の下にいたのと、大西会長とは他の件でもやりとりしていて存じ上げている方だったので、ある程度の雰囲気は分かって参加したという状況です。

そんな中、大西会長に前々から指摘されていたことがあり、それが今回の課題でした。

――――その指摘とは何でしょうか?

「大森君ってご両親との関係性から、その喪失感を埋めるために色々な事に蓋をして自分を作って、今があるよね」「周りから見ていると、すごくしんどそうだね。宙に浮いたままクルクル回るハムスターのようだね」と言われていました。

――――ご自身では自覚があったんですか?

自分自身でも自己分析していて、その上で防御している自分は認めていました。

――――研修に参加してどうなりましたか?

大西会長からは、「本質が見えない、ロボットと話しているみたいだ」と言われました。

僕自身は殻に閉じこもるつもりはなく、研修に参加しているからには全てさらけ出そうと思っているんですがどうも上手く出来ない様です。

もう何年もこんな自分でいるんで、一泊二日の合宿では急には変われない様です。

――――その抱えている喪失感とは何でしょうか?

僕は、とある新興宗教を信仰している両親に育てられたんです。だから当然僕もその宗教を信仰していて、その宗派について熱心に調べたり研究したりもしていました。その上で、僕はその宗派の教えを破ったんです。

色々な制約がある中で、その制約に従えなかったんです。

そんな僕は破門(排斥)となりました。僕だけが破門となり、もちろん両親はその宗派を信仰し続けます。その宗派では、破門となったものと信仰しているものは連絡を取り合ってはダメだという決まりがあるんです。

そうは言っても、親子ですから連絡は取り合っていました。

ただ、両親はその宗派では牧師的立場ということもあり、深く信仰しているので、破門となった僕とどう向き合って良いのか分からなくなった様で、親子の関係は段々とギクシャクしたものとなっていきました。

それまで僕はとても愛されて育って来たと思っていたんですが、それはその宗派があり、その宗派の下での愛情であると思い知らされました。

それが僕の喪失感となりました。

――――その後、ご両親とはどうなりましたか?

しばらくは連絡を取り合っていましたが、しばらく経つと疎遠になってしまいました。

もう12年ほど連絡は取っていません。

――――今の自分に影響していますか?

僕は気が付けば喪失感を抱き、常に人から必要とされる人間でいることに固執しました。

必要とされる自分を演出し、本当の自分を出さない、逆に冷たい人間になってしまったようです。

必要とされる人を求めるが故に、広く浅い交友関係があったりで、その分、嫁さんには寂しい思いをさせているようです。

先述の通り、嫁も研修で大西会長にお世話になっているので、大西会長は僕たち夫婦のことをひどく気にしてくれていましたし、僕も家族を守るために自分を変えたいと思いました。

時間がかかるかも知れないけれど、解消していくしかないと思っています。

――――人は誰かに自分のことを話すだけで心が軽くなる生き物なんです。それが奥さんだったり大西会長だったりすると良いですね。

自分の考えを人に話すのは得意なんです。特にビジネスでは冷静沈着に物事を考え伝えることが出来ます。グラシアスでは必要な存在だと大西会長にも言っていただけました。

グラシアスの社長である松本が愛情深い熱い人間なので、僕は冷静沈着で少しばかり冷たい方が会社としてはバランスが取れているとも言われました。

ただ、プライベートではもっと感情を出すようにして、家族と本音でぶつかり合っていかないといけないと思っています。

――――今回の研修をどの様に活かしたいですか?

プライベートの部分で変化しようと思ったことが大きいですが、それが仕事にも影響してくると感じています。

もう少し仕事でも愛情表現をしていけるようになりたいですね。

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加速度をつけて邁進できます

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――――参加したきっかけを教えてください

会社がよりよくなるために、役員陣が成長する必要があったからです。

特別何かを求めてとか、自分を変えたいとか意見を求めていたとかではありませんでしたが、それでも私自身も単純に興味を持っていました。

――――結果、いかがでしたか?

楽しかったですね。

昨日もこの研修に参加した感想を漢字一文字で表したら何?って聞かれて「楽」と答えました。

楽しかったし、気持ちも楽(ラク)になりました。

――――大西会長とは面識はありましたか?

お会いするのは今回が3回目で、先の2回はお酒の席で話をしていました。その時に感じた印象から、大西会長には全てをお伝えした方がいいと感じたので、参加する前に包み隠さず自分の履歴をLINEで自己紹介文として送りました。

――――それはどういう内容のものですか?

29歳の時に新潟から上京してきて、現在は東京で義両親、妻と子供2人と犬1匹と暮らしています。その上京前の話から始まります。

私には上京前23歳当時の「思い出したくない過去」というものがあります。

その話は上京してから誰にも話すこともなく、だからと言ってそれを気に病んでいたわけでは決してなかったんですが、今回大西会長に全て話し、結果、心が軽くなりました。

「芳賀君はずっと過去を意識して、何かをよくしないととか、両親のこととか会社の立ち位置とか深く考えすぎだよ」と言われましたね。

それがあるからか、他のメンバーの研修とは違い、11時に始まり夕方16時には「今日の研修は終わり」と言っていただいたんです。

「君はフォームが出来上がっているからあれこれやる必要はないよ」と。

きっと過去を意識しすぎているから言われたんだろうと思います。

その分、癒しの時間に費やすことが出来ました。

――――過去に縛られてたんですね。

今回改めて思ったのが、専門学校1年~小学校までの記憶がないんですよ。

記憶喪失という意味ではなく、記憶に蓋をしているんです。

それは先述の23歳の事があって、同窓会とかにも行かなくなって、だから無意識にですが記憶に蓋をしていた様です。意識はしていなかったつもりでも、過去に縛られていたみたいです。

――――どうして立ち直れたんですか?

その時、両親が無条件で手を差し伸べてくれました。

それから両親に対して感謝の気持ちで親孝行をしようと心に誓ったんです。

今は上京して両親と遠く離れ、妻の両親と暮らしていて、その義両親に親孝行しなさいと言われています。それが安心して暮らせることだよって言われています。

その事を忘れない様に常に意識しています。

――――(他にも色々とお聞きして)その後もつらいことがありましたね

それからはつらいことなんて無かったです。紆余曲折ありましたけど、それはそれで事実として損な役回りだとか、残念だったと思うことはあっても、つらいとは思わないです。

つらいことはこの先もきっとあるけど、思い返せば糧になることがほとんどのことだと思えます。

それもその時の両親の愛情のおかげでそう思えるようになりました。

――――全部話していかがでしたか?

なによりも自信を得ることができました。そして、自分の姿勢、思考への答え合わせが出来た感じがします。

今は2人の子供の父親であり、祖父母や義両親も含めて家族の大黒柱であり、会社では取締役として、部下がいて、社長をサポートしながら会社を盛り上げていく立場です。そんな状況の中、答え合わせする場がなく、間違っていないだろうかと自信無く進めていたこともありました。疑問や迷いがあっても答え合わせが出来ずにいたんです。

大西会長に「何も間違えてない」と言ってもらえて本当にホッとしました。

これで今後も邁進できると思えました。

―――人の上に立つ立場になると孤独になりますよね。

そうなんですよね、そういう意味でも楽(ラク)になりました。

社長には聞きづらい部分もあったんですが今はスッキリしています。

―――今後はどうしていきたいですか?

今まで通りやっていこう!と思います。

ご指摘いただいたのが、「するどく加速をつけてやっていって良いと思うよ。君は言ってることは合ってるから加速度をつけてやっていったら良いよ」と。

だから自信を持ってやっていきたいと思います。

―――迷いがなくなったんですね。

そうです。だから楽(ラク)になりました。

――――大西会長や井上さんの印象はどうでししたか?

大西会長は「仙人」ですね(笑)。

後、僕と似ていると感じました。

考え方や感じ方がすごく共感できる人でした。

井上さんにはヴァイオリンを2曲ひいてもらい頭がすっとしました。

かわいい人なんでそこも癒されましたね。

――――最後にひと言

これから先、自分に素直に生きていきたい。そう思っています。

研修会記念パンフレット

インタビュー・制作:株式会社マモネット

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